ニューヨーク高所得者ほど産後ダイエットが盛ん

アメリカでも貧富の格差が広がっております。
ニューヨークでは比較的所得が高い層が住んでおり、今回の選挙ではヒラリークリントン指示が多いようです。グローバール系な考えが多いのでしょう。

そんな所得の高いニューヨーカーでは健康志向も強く、アメリカ人=肥満体系と道を歩けばデブが多いと観光で言われるくらいですが、大抵は低所得者層が多いです。

これには理由があり所得が低いと炭水化物に依存した食事になってしまうからです。
そうなるとインスリンが大量に分泌され脂肪として蓄積され巨大な脂肪の塊となってしまうのです。

しかし高所得者の場合炭水化物はあまり摂取せず、肉や野菜、果物といった体に良い食事をバランスよく食べています。産後ダイエットも早いうちから授乳を卒業させすぐにダイエットにとりかかる人もいます。

意識が高い人は高く、低い人はとことん低いこれがアメリカです。

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